2025年1月26日
欽明天皇が訪れたことに由来する欽明寺があり、それが地名となったそうです(参照)。欽明寺は欽明路峠の麓に現存します(駅から道のりで1.2km)。 (2024年3月12日 訪問) 駅入口 駅名標 待合室内 駅構内 駅前
2025年1月26日
最寄りの鉄道駅は川西駅です(道のりで1.8km)。 (2024年3月11日 訪問) 駅舎 駅舎内 駅構内 山頂方 索道終端 駅前
2025年1月25日
駅から200mのところに岩国城跡があります。 (2024年3月11日 訪問) 駅舎 駅舎内 駅構内 山麓方。中央を左右に横切り、奥の瀬戸内海(安芸灘)に注いでいるのが錦川で、また中央右側に架かっている橋が錦帯橋です。 駅 […]
2025年1月25日
旧・錦町の中心市街地の東端に位置します。 錦川鉄道錦川清流線は、元々岩国~日原間を結ぶ国鉄岩日線として建設が進められましたが、岩国(川西)~当駅間が開業したところで建設中止となりました。当駅から六日市(島根県吉賀町)まで […]
2025年1月25日
柳瀬集落に位置します。 (2024年3月8日 訪問) 駅全景。右側の川は錦川です。 駅名標 駅前
2025年1月24日
西椋野集落に位置します。錦川の対岸には東椋野集落があります。 (2024年3月8日 訪問) 駅入口 駅名標 駅構内。左奥に見えるのが錦川です。 駅前
2025年1月24日
南河内地区の北端、保木川が錦川に合流する辺りに位置します。 (2024年3月8日 訪問) 駅入口 駅名標 駅構内 駅前
2025年1月24日
JR山陽新幹線新岩国駅が隣接しています(道のりで300m)。屋根のある通路で直結しています。 (2024年3月8日 訪問) 駅入口1 駅入口2 駅名標 駅構内。山陽新幹線の高架橋が跨いでおり、画面外左側に新岩国駅がありま […]
2025年1月23日
駅前を流れる錦川を挟んで、守内集落の対岸に位置します。 道のりで1kmのところに、駅名の由来となったかさ神神社があります。 (2024年3月8日 訪問) 駅入口 駅名標。JR山陽本線田布施駅のものを流用したようですが、隣 […]
2025年1月23日
南桑地区の中心部の対岸に位置します。 (2024年3月8日 訪問) 駅入口1。(旧)南桑橋の主塔が残っています。 駅入口2 駅名標 駅構内 駅前。駅前を流れる錦川に南桑橋が架かっており、対岸には南桑集落が広がっています。
2025年1月23日
根笠地区の中心部とは道のりで約2km離れており、周囲に民家は僅かしかありません。 隣の(臨)清流みはらし駅とは営業キロで1.0kmしか離れておらず、錦川鉄道で最短の駅間距離です。根笠駅から約1.5km歩くと、錦川を挟んで […]
2025年1月22日
錦川鉄道で唯一の交換可能駅です。現行ダイヤでは、上下計20本中16本が当駅で交換を行います。 北河内地区の中心部は、当駅ではなく隣の行波駅附近にあります。但し、国鉄岩日線の開業時に行波駅は開設されていませんでした。 (2 […]