日本の駅
石北本線 瀬戸瀬

隣駅から遠いのみならず、減便により1日2往復になってしまい到達難易度がかなり高い駅。丸瀬布から自転車を飛ばしてきましたが、途中の地区に比べると瀬戸瀬地区はやっぱり規模が違う。途中の地区は酪農家が2、3軒見えるくらいでした […]

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宗谷本線 瑞穂

駅名の通り、周囲には瑞穂が広がっていました。丁度良い季節に来たものです。 乗車人員1日平均は(2人以上)10人以下。   待合室 駅名標 待合室内 駅前 駅構内

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石北本線 将軍山(廃止)

強そうな駅名。駅の目の前に駅名の由来になった将軍山という小山が在ります。頂上に在る三角点の標高は238.9m。自転車で来たのですが、駅は田圃の真ん中に在るため目印が全然無く、2回も曲がるところを間違えました。 乗車人員1 […]

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宗谷本線 士別駅

士別市の中心市街地に位置します。 (2024年7月 訪問) 駅舎 駅名標。2021年3月13日のダイヤ改正で両隣の北剣淵駅と下士別駅が廃止されたため、上からシールが貼られています。 駅舎内1 駅舎内2 駅舎内3 駅構内 […]

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石北本線 桜岡

時間があったので降りて駅数稼ぎました。駅舎には桜の花びらが描かれています。控えめに描かれていて好き。 乗車人員1日平均は11.0人。   駅舎 駅名標 駅舎内 駅前 駅構内

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石北本線 丸瀬布

旧・丸瀬布町の中心駅。駅舎は丸瀬布生涯学習館と合築。勿論図書館の方に係員は居ますが、駅の方は無人です。図書館の方が広いですし、そもそも建物の脇を通ってホームに入れます。全特急列車が停車。 乗車人員1日平均は25.6人。 […]

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宗谷本線 下士別(廃止)

仮乗降場上がりの駅にしては立派な待合室だなあと思ったら、後になって改修されたものらしいです。 士別市下士別町の人口は266人(H27国勢調査)。 乗車人員1日平均は(2人以上)10人以下。 待合室 駅名標 待合室内。何故 […]

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宗谷本線 塩狩

著名な小説『塩狩峠』の舞台となった駅です。お恥ずかしながら私は知らなかったんですけどね。駅ノートを見ると、(自動車でかもしれませんが)『塩狩峠』を切っ掛けにこの辺りを訪れる人も多いらしいです。 塩狩地区の人口は「秘匿」( […]

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石北本線 愛別

愛別町の中心駅ですが、市街地迄は1km弱離れています。 当麻や黒松内、そして土合と同じように、平屋の頑丈そうな駅。無闇に広い待合室と無人駅という、寂しさを増長させる組み合わせも一緒。 乗車人員1日平均は53.0人。 &n […]

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宗谷本線 筬島

音威子府村の広報資料(だったっけ)では5戸11人(但しH27国勢調査では筬島駅の位置する字物満内の人口は10人)しか住んでいないそうで、しかも、乗車人員1日平均は何と0.0人。調査日に偶々誰も乗らなかったことも考えられな […]

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宗谷本線 雄信内

幌延町大字雄興(雄信内は小字)に在りますが、雄興地区の人口は「秘匿」(H27国勢調査)。余りに数が少なく数値を公表すると個別の情報が判明してしまう虞がある場合にこのようになります。そういうわけで、立派な木造駅舎・交換可能 […]

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宗谷本線 紋穂内(廃止)

貨車駅舎はぼろぼろ。民家は駅前には見当たりませんが、駅から少し出ると遠くに見えました。私が下車した際には高校生2人も下車。統計では乗車人員1日平均1.0人なんですが、どういうことでしょうか。進学して使うようになったんです […]

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