函館本線砂原支線 流山温泉

流山温泉が閉鎖されてしまい、駅周辺にはその後継の「Paard Musée 大沼流山牧場」だけとなってしまいました(温泉はありません)。流山温泉が閉鎖されたのだからそれに合わせて開業した駅も廃止、とは行かないようです。

池田園駅から歩いてきたのですが、雨上がりの曇り空と湿地帯と言うことで途中から足首の周りを蚊が飛び回り始め、駅に着いたときには払っても払っても、そして歩いていても蚊が足首に纏わり付くという状況でした。走って蚊を追い払いながら駅前から避難したのですが、それでも足首には蚊がうようよ。何で待合室が無いんだ早く列車来い💢💢と思いながら走り回って蚊を追い払い、漸く列車が来たときの解放感。
序でに言えば、駅の反対側を走る県道338号を歩いてきたのですが駅に入る道が見当たらず、仕方無く藪を漕ぐ羽目となりました。温泉は無いし藪漕ぎしないといけないし蚊は纏わり付くし、良いこと無し。ここもう廃止していいんじゃない?(暴論)

1日平均乗車人員は(2人以上)10人以下。
 

函館本線砂原支線 流山温泉
駅入口
函館本線砂原支線 流山温泉
駅名標
函館本線砂原支線 流山温泉
森方
函館本線砂原支線 流山温泉
大沼方
函館本線砂原支線 流山温泉
駅前

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA